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パソコンの容量不足に

容量不足になった時

Hard disk

パソコンの容量が一杯になってしまった、データを持ち運びたい。 そういう時は外付けhddを使ってみましょう。 外付けhddは、持ち運びが簡単にでき、USBを使ってパソコンにさすだけで、簡単に使えるストレージです。 PCのデータ保存だけではなく、テレビの録画などにも外付けhddが使われています。 写真や、Wordなどしか入れない場合は、500GBぐらいで十分だと思いますが、音質がいい音楽や、動画などをたくさん入れる場合は、1TBや、2TBなどの大容量などをお勧めします。 外付けhddは、その買った外付けhddに後から容量は追加はできません。 少し余裕のある外付けhddを買ったほうがいいと思います。 そうしないと、後から買いなおす話にもなって、お金がたくさんかかってしまいますので・・・・・。

外付けhddを選ぶとき

家電量販店や、インターネットショッピングなどで外付けhddと調べたら、いろいろな外付けhddが出ると思います。 どれにしようかなと思いますが、今回どのようにして決めるかなどを教えたいと思います。 1、USB USBについてなのですが、USB3.0やUSB2.0などそういうUSBをよく聞くと思います。 早くデータの転送などをしたい場合は、USB3.0をお勧めします。 2、容量 500GBや、1TBなどそういうのが外付けhddの商品の説明欄などに書いてあるかと思います。1TB=1000GBです。(なお、厳密に言うと) 先ほど話した通り、写真や、Wordしか入れない人は500GBぐらいで、動画や音質のいい音楽とかをいれるのであれば、1TBや2TBがいいと思います。 3、データ転送量 口コミや、商品の説明欄などをみてみればなどをみれば書いている場合がありますが、なんとかMbpsなどが書いてあるかと思います。 Mbpsの前に書いてある数値が高ければ高いほどデータの転送スピードは速いです。 その他にも、衝撃に耐えられるかや、音の大きさなどもこだわりのポイントだと思います。 いろいろな製品を比較して決めたほうがいいです。